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2026・7・25(土)☆子どもキラキラまつり☆
☆子どもキラキラまつり☆
日時:7月25日(土)18:00ー20:00
会場:旧沼袋幼稚園園庭
主催:沼袋町会/沼袋東子どもと共に進む会
協力:野方消防団第七分団、野方交通安全協会第七地区
※この催しは、歳末たすけあい運動〜地域活動いきいき募金〜を財源とした地域福祉活動助成により実施しています。
年齢を超えた地域の皆さんが、集い、つながる場となるよう企画したおまつりです。
ぜひお気軽にご参加ください。
<内容>
・輝鼓会演奏
・チンドン!あづまや
・フラハーラウ・オ・カヴァイラ二
・ミクスチャー
・キラキラフィナーレ(大型花火)
※会場には地元グルメの模擬店、かき氷、飲み物、夜店やさん、駄菓子、くじ引きなどがあります。



2026・6・28(日)避難所運営訓練
6月28日(日)に災害時に江古田小避難所を運営する3町会防災会役員や区職員が参加し避難所運営訓練が行われました。江古田小避難所は今年の4月から第七中学校の建て替えに伴い向こう3年間の沼袋町会の避難所となったところです。
中野区の防災担当の指導の下、HUG(避難所運営ゲーム)により主に避難者の受け入れ時の疑似体験的な図上訓練として行われました。その後、無線等の配備室や備蓄倉庫などを確認しました。沼袋町会からは役員、サポーター計13人が参加しました。避難所の運営に大いに参考になる訓練でした。

※ HUG(避難所運営ゲーム)とは?
避難者の年齢、性別やそれぞれが抱える事情などが書かれたカードを、避難所に見立てた体育館の平面図に適切に合理的に配置できるか、また避難所で起こる様々な出来事にどう対応していくかを模擬体験するゲームです。避難所(Hinanzyo)のH、運営(Unei)のU、ゲーム(Game)のGの頭文字をとってHUG(ハグ)と読み、英語では抱きしめるという意味です。

2026・6・12(金) 【詐欺電話入電中】
<野方警察署>
野方署管内だけでも投資詐欺の被害額が5億円を超えているとのことで、改めて町会から地域の皆さまへ注意喚起をお願い致します。
■郵便局員をかたる者からウソの電話が入っています。
■電話の内容
・「あなた名義の荷物を預かっています。」
・「通帳、キャッシュカード2枚、スマートフォン2台が入っています。」
・「警察に捜査される可能性があります。」■この後、犯人はトークアプリ(LINE等)のビデオ通話に誘導します。
■偽の警察手帳や逮捕状を見せて、「あなたに逮捕状が出ている」「あなた名義の口座が悪用されている」などと不安をあおってきます。
■「あなたの資産を調査する」などと理由をつけ、ATMやネットバンキングで指定の口座にお金を振り込むよう要求してきます。★警察が「逮捕されたくなければ、お金を振り込んで」、「調査するので、指定の口座にお金を移してください」と要求することは絶対にありません。
★固定電話だけでなく、携帯電話にも詐欺の電話がかかってきています。
★国際電話番号(「+1」「+44」などから始まる番号)からかかってくる詐欺の電話が数多く確認されていますので、番号表示をよく確認しましょう。警察は国際電話番号を使うことはありません。
★スマートフォンにかかってくる国際電話は、警視庁防犯アプリ「デジポリス」をダウンロードして「国際電話番号ブロックシステム」を設定することで遮断することができます。(警察が把握した犯行利用電話も遮断することができます。)
★固定電話・ひかり電話にかかってくる海外からの電話を簡単・無料で止めることができます。最寄りの警察署または、国際電話不取扱受付センター 0120‐210‐364 へご連絡ください。
★警察署などの電話番号を偽装表示させた詐欺電話が増えています。警察署などの番号が表示された電話であっても、相手の所属、氏名などを確認した上で、一旦電話を切って最寄りの警察署まで確認してください。
★あなたのご家族にも不審な電話がかかってくるかもしれません。被害に遭わないよう、注意喚起をお願いします。
★あなたのご家族にも不審な電話がかかってくるかもしれません。被害に遭わないよう、注意喚起をお願いします。【問合せ先】野方警察署 03-3386-0110
◎警視庁防犯アプリ「デジポリス」はこちらからhttps://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/kurashi/tokushu/furikome/digipolice.html



2026・5・12 沼袋若者睦会祭禮
<沼袋若者睦会>
沼袋の祭禮が6月6日(土)・7日(日)の両日、行われます。
★ 6月6日(土)の夜に、12年ぶりに大神輿による宵神輿渡御が行われます。
★ また、6月7日(日)の午後6時半から沼袋氷川神社神楽殿におきまして奉納演芸を行います。今年のメインは、西川箕乃三郎さんの日本舞踊と光星壮馬さんの作詞、作曲の「輪廻」をバスチカの「さとうさおりさん」とコラボします。是非皆さんのご参加をお持ちしています。



2026・5・9 沼袋町会総会
5月9日(土)午前11時より禅定院ホールにて約50名の参加のもと「令和8年度沼袋町会定期総会」が開かれました。
議長に沼袋町会会長の小野武氏を選出し議事が進行。まず第1号議案から第4号議案までの審議が行われ、すべてが承認されました。
総会にご出席頂きましたご来賓の高橋将雄禅定院住職、小俣章沼袋氷川神社宮司、加々見淳西京信用金庫沼袋支店長のご祝辞を頂きました。
最後に沼袋若者睦会小島清光総代長による、三本締めで無事に総会を終了しました。
沼袋町会は、沼袋が「安心・安全な街」で有るよう目指して参ります。引き続き皆様のご協力をお願い致します。





2026・4・6~15 春の交通安全運動
<沼袋町会>・<沼袋親和会>
春の交通安全運動「世界一の交通安全都市TOKYOを目指して」を行っています。沼袋町会と沼袋親和会の両町会が協力して、交通安全を呼びかけています。
今回の重点は、
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通学路・生活道路におけるこどもを始めとする歩行者の安全確保
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「ながらスマホ」の根絶や歩行者優先等の安全運転意識の向上
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自転車・特定小型原動機付自転車の交通ルールの理解・遵守の徹底
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二輪車の交通事故防止
です。



2026・4月から自転車の交通違反に「青切符」を導入
<政府広報>
令和8年(2026年)4月1日から、自転車の罰則が強化されます。
https://www.gov-online.go.jp/article/202410/entry-6604.html#top
1. 「青切符」導入の背景
これまで自転車の違反は、重い刑事手続きである「赤切符」で処理されていましたが、手続きの負担が大きく不起訴になるケースも多かったため、迅速かつ実効性のある取締りを行う目的で「青切符」が導入されます。
2. 「青切符」制度のポイント
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対象者: 16歳以上の自転車運転者(16歳未満は指導警告)。
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対象となる違反: 信号無視、一時不停止、ながらスマホ、遮断踏切への立入りなど。
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処理の流れ: 警察官から青切符と納付書が交付され、期日までに反則金を納めれば刑事手続きには移行せず、前科もつきません。
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運転免許への影響: 自動車の運転免許を持っている場合でも、原則として免許の点数には影響しません(極めて重大な違反を除く)。
3. 「赤切符」になるケース(極めて悪質な違反)
酒酔い運転や酒気帯び運転、あおり運転(妨害運転)、または違反によって実際に交通事故を起こした場合などは、青切符ではなく従来通り「赤切符」の対象となり、刑事罰に問われます。
4. 危険な行為を繰り返すと「講習」の対象に
信号無視や酒気帯び運転、ながらスマホなどの危険行為を3年以内に2回以上繰り返すと、「自転車運転者講習」の受講が義務付けられます。命令を無視して受講しなかった場合は、5万円以下の罰金が科されます。
5. 安全利用に向けた呼びかけ
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「車道が原則、左側を通行」「交差点では信号と一時停止を守る」などの自転車安全利用五則を守ること。
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万が一に備えて自転車損害賠償責任保険へ加入すること。
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自転車乗車中の死亡事故では頭部の負傷が多く、ヘルメット未着用時の致死率は約1.4倍になるため、ヘルメットを着用すること。



2026・3・7(土) レスキュー大会
<沼袋町会>
野方防火防災協会主催の「町会自治会対抗レスキュー大会」が中野区立白鷺せせらぎ公園で野方消防署管内18チームが参加し行われました。
沼袋町会からは「沼袋町会チーム」が参加し「初期消火」「救出救出」「担架搬送」「応急救護」の四つの課題に挑み、日頃の訓練の成果を発揮して優秀賞に選ばれました。




2026・1・1(木) 謹賀新年
新春のお喜びを申し上げます。
皆様におかれましてはお健やかに新春をお迎えのことと存じます。
沼袋町会の昨年は、地域の皆様のご協力のもと防犯、防災を始め数多くの町会活動に取組み、例年に増して沢山の町会員の参加を頂くなど、活発な取組みが出来たと感じています。
令和8年(2026年)は十干十二支(じっかんじゅうにし)で「丙午(ひのえうま)」にあたり、行動力が高まり大きく前進する年です。また馬(午)は人々の暮らしを支え、家族を守り、幸せを運ぶ縁起の良い動物とも言われています。
沼袋町会は本年も地域の安全、安心を確保し、住みよいまちづくりを目指し、皆様とともに手を携え、大きく前進する年にしたいと思います。
引き続き町会活動に対します一層のご理解ご協力をお願いいたします。
結びに 皆様のご健康とご多幸を心よりお祈りいたします。
沼袋町会 役員一同


















