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1月

『どんど焼き』の由来
正月に飾った門松・しめ飾りを燃やすと、新年に訪れた年神様がその煙に乗って、天上に帰って行くと信じられています。その時、棒の先に餅・芋・だんごなどを刺して、焼いて食べます。これでその年は無病息災で過ごす事が出来ます。
2~3月

まちかどひなめぐり

「沼袋まちかどひなめぐり」は、2018年まで13回催しましたが一度中断。2022年2月にお客様からの再開を望む声を受け、沼袋親交会事務所を中心に親交会会員店舗にて展示のみではありますが再び春の風物詩として開催しました。今春は2月11日より3月3日まで開催いたします。少しでも皆様に春の香りを感じていただければと考えています。また、歴史民俗資料館や沼袋区民活動センターと引き続き協力し、沼袋の街散策を楽しんでいただけるよう努力しています。




